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同期との出会いから始まる新たな一歩!内定式を開催
こんにちは!採用担当です。
今回は、10月1日(木)に北九州本社にて行われた2027年度入社予定者の内定式の様子をお届けします。
今回参加した内定者は9人
新たな一歩を踏み出す皆さんにとって、大きな節目となる一日です。会場には少し緊張した空気が漂う一方で、「来年春から始まる社会人生活への期待」も感じられました。
内定式では、三島社長から内定者一人ひとりへ内定証書が手渡されました。
名前が呼ばれるたびに会場には元気な返事が響きわたり、内定者の皆さんは真剣な表情で証書を受け取っていました。
内定者の皆さんにとってこの日を迎えたことで、春から三島光産の一員として働くことを改めて実感した方も多かったのではないでしょうか。
内定式の後は、同期の仲を深めるために、研修を実施しました。
最初に行ったのは、フラフープを使ったチームワーク研修。
参加者全員でフラフープに指を添え、息を合わせながら落とさないように息を合わせながらゆっくりと下まで下していきます。
シンプルなルールですが、これがなかなか難しい!
「もう少し下げよう!」「待って待って!」と自然と声を掛け合ううちに、少しずつ会話も増え、会場は和やかな雰囲気に包まれていきました。
同期との距離が縮まるきっかけになったようです。
続いて行われたのは、ロボットティーチング体験です。
今回の課題は、研修用卓上ロボット「ドボット」とプログラミング教材「レゴスパイク」を使い、ロボットアームでレゴブロックをつかんで、レゴブロック製のコンベアへ運ぶ動作を完成させることです。
思い通りにロボットを動かすためには、チーム内で役割分担を行いながら、試行錯誤を重ねる必要があります。

「どうすればうまく動くかな?」

「この設定を変えてみよう!」
自然と意見を出し合うようになり、気づけば初めの緊張もすっかりほぐれていました。
協力して一つの目標を達成する経験は、これから共に働く仲間との信頼関係づくりにもつながったようです。
そして、最後は懇親会を開催!
リラックスした雰囲気の中で、内定者同士はもちろん、先輩社員との会話も弾みました。

これからみんなで頑張ろう!
仕事のことや学生生活のこと、入社後の楽しみや不安など、さまざまな話題で交流を深めることができました。
初めは緊張した様子だった内定者の皆さんも、時間が経つにつれて自然と会話が生まれ、笑顔の輪が広がっていたのが印象的でした。
今回の内定式と研修を通じて、同期とのつながりが生まれ、入社後の姿もより具体的に思い描けたのではないでしょうか。
来春、三島光産の仲間として再会できる日を社員一同楽しみにしています。
【おまけ】
内定者全員にささやかなプレゼント!
名前の入った名刺入れをプレゼント
入社後、さまざまな場面で活躍してくれることを願っています!